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EASY HACCP 全メニューを見る

紙の日誌そのままに、
入力はスマートフォンで。

使い慣れたHACCP日誌の様式をそのまま電子化します。作成から決裁までスマートフォンで完結し、抜き打ち点検の際は一つの画面で対応できます。

12言語外国人労働者も作成可能
クリック一つで担当者–チーム長–代表決裁
インストール不要PC・タブレット・スマートフォン
EASY HACCPログイン画面

HACCP認証を取得した後のより難しい課題

2026年から抜き打ち検査が始まりました。現場でよく聞くお悩みと、EASY HACCPの答えです。

抜き打ち検査に対応する準備はできていますか
ダッシュボード型のHACCP現況で即時対応
今日書くべき書類は何か、漏れはないか
ログインすると今日の作業が最初に表示され、個人カレンダーが予定をお知らせします
紙の日誌の紛失·漏れ、毎日繰り返される手書きの作成と決裁
使い慣れた様式のまま電子化社員証・顔ログイン、QR・NFC簡易入力、ワンクリック決裁
外国人労働者が日誌を作成しにくい
12言語に対応
原産地証明とLOT追跡が難しい
ブロックチェーンベースの原産地証明と履歴照会
改善措置の発生から完了までの履歴を作成
発生・完了状況のモニタリング
防虫・防鼠記録と廃棄物管理
害虫発生状況と改善措置、廃棄物モニタリング
CCP日誌と逸脱管理
CCPの異常発生とセンサー状況を一目で確認

まず実際の運用画面をご覧ください

宣伝用の画像ではなく、実際のプログラム画面です。すべてのメニューは「全メニューを見る」からログインなしでご覧いただけます。

抜き打ち検査への準備度をスコアで表示します

前提条件9領域とHACCP領域のスコア、指摘される可能性のある項目の対応順序が1画面に表示されます。

  • 準備度スコアとリスク·補完·注意の件数
  • 領域別スコアカードと指摘項目
  • 日誌の決裁待ちと期限管理を確認
クリックすると拡大表示HACCP総合状況画面

必要な業務だけを選んで使う構成

22の業務領域、484画面。HACCP日誌から始めて、生産・物流・精算や事業拡張モジュールを必要に応じて追加します。

HACCP管理

日誌·前提条件·CCP·基準書と品質·履歴·設備

  • 日誌
  • HACCP(前提条件·検証)
  • CCP
  • 基準書
  • 品質·検査
  • 食品履歴 · 回収
  • 設備・検校正

生産・物流・精算

発注から精算までひとつの流れ

  • 購買・入庫
  • 生産・配合
  • 在庫·物流
  • 営業·出庫
  • 精算·会計

事業形態別の拡張

必要な業務だけをオンにして利用

  • ミールキット
  • ショッピングモール管理
  • 団体給食
  • 新製品開発
  • OEM·PB
  • ハラール·ヴィーガン

現況と基準

現況ボード、分析、基準情報、安全管理

  • 現況ボード
  • 分析・レポート
  • 基礎設定
  • 安全管理

クラウドサービスのため、インストール不要ですぐにご利用いただけます。自社構築型にも対応しています(ハードウェア別)。料金と構成はご相談のうえご案内いたします。

日誌の時間を1日58分減らすと

短縮した時間は、現場の巡回、CCPの確認、従業員教育、改善措置に充てることができます。

紙の日誌1日65分
EASY HACCP1日7分

作成 30→5分、決裁 10→1分、取りまとめ·保管·漏れ確認 15→1分、様式の印刷·準備 10→0分

月間の日誌業務時間
23.8時間 → 2.6時間
日誌の人件費(時間あたり14,741ウォン)
351,327ウォン → 37,835ウォン
月額利用料
+ 100,000ウォン
月合計
351,327ウォン → 137,835ウォン
月間削減額
213,492ウォン

年間約256万ウォン · 年間255時間(約32営業日)

現場巡回衛生·作業場点検
CCP確認逸脱の有無を即時に点検
従業員教育現場衛生教育
改善措置問題改善と工程管理

計算基準:時間当たり人件費14,741ウォン、月22日勤務、日誌8種前後の作成を想定。事業所の実際の業務量によって変わる予想値であり、紙の日誌の印刷・保管費用、記入漏れ・紛失、抜き打ち検査時に書類を探す時間は含めていません。

導入前にご存じいただきたい点もお伝えします

長所

  • 使い慣れた様式をそのまま電子化するため、現場での適応の負担が少なくて済みます
  • ダッシュボードと今日の作業案内で漏れを減らし、抜き打ち検査にすぐ対応
  • 担当者–チーム長–代表の電子決裁で署名にかかる時間を短縮
  • 外国人従業員も12言語で自分で記入できます
  • 必要なモジュールだけを選んで追加でき、月額サブスクリプションのため初期負担が少なくて済みます
  • 政府支援事業(スマート工房·スマート工場)向けの構築型も選択できます

確認ポイント

  • クラウド方式のためインターネット接続が必要です(自社構築型はハードウェア別)
  • 既存の様式をシステムに移す初期設定期間が必要です
  • CCPセンサー連携にはセンサーなどの機器が別途必要な場合があります
  • モジュールを追加するほど月額利用料が増えます
  • 詳細構成と見積はご相談のうえ確定します

自社工場の日誌でデモをお試しください

キム・グォンソプ 理事 · [email protected]

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